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2003年度関東サッカーリーグ(KSL)1・2部制導入にあたり、新たにロゴマークを制作。 関東(KANTO)のKをモチーフに4色(青・緑・赤・白)で構成しています。

青はさわやかさと清々しさを、緑は選手たちの躍動的なプレーを演出するピッチ、 すなわち芝生の色を表しています。また、赤は情熱溢れる、 魅力あるリーグを目指すという意気を表現し、白は常にフェアな戦いをという願いが込められています。